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過去のイベント

 

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Concerto per pianoforte e violoncello

Concerto per pianoforte e violoncello

2016 年 2月 09 日

Il duo Satta - Careddu propone un programma di musiche sette e ottocentesche per pianoforte e violoncello. PROGRAMMA Baldassare...

Conferenza del Direttore d'orchestra Andrea Battistoni

Conferenza del Direttore d'orchestra Andrea Battistoni

2016 年 1月 31 日

In occasione delle rappresentazioni de “Il trovatore” che si terranno dal 17 al 21 febbraio prossimi presso il Tokyo...

L'orologio di Monaco

L'orologio di Monaco

2016 年 1月 27 日

Un film di Mauro Caputo (2014) Il film è nato dalla omonima raccolta di racconti di Giorgio Pressburger e narra la storia...

明暗

明暗

2016 年 1月 19 日2016 年 2月 06 日

アレッサンドラ・マリア・ボナノッテ写真展 自然、神社仏閣、職人とその作品、祭り、宗教儀礼など伝統的な日本を撮った作品40点あまりを展示します。これらは、今まで多くの人によって幾度となく写されてきた光景ですが、ボナノッテの作品では、被写体そのものの意味をとらえるという新たなまなざしを通して示されています。本展では、イタリアの感性と日本の美意識が見事に結びついており、日伊国交150周年の本年、開催するのにふさわしい展覧会となっています。 1月18日(月) 18時30分より、ボナノッテ氏を囲んでオープニングレセプションを開催します。 お問い合せ:イタリア文化会館  Tel....

「ボッティチェリ展」開催記念シンポジウム

「ボッティチェリ展」開催記念シンポジウム

2016 年 1月 16 日

ボッティチェリ展(2016年1月16日~4月3日、東京都美術館)開催を記念し、日伊の専門家によるシンポジウムを催します。(日伊同時通訳付)お問い合せ:イタリア文化会館 eventi.iictokyo@esteri.it...

ヴェルディ・フェスティバル特選上映

ヴェルディ・フェスティバル特選上映

2015 年 12月 17 日

パルマ王立歌劇場ライブビュー ヴェルディの生誕地パルマで毎年開催されるヴェルディ・フェスティバル。近年の注目公演から、代表的なオペラ7作品+レクイエムの全8作品の舞台映像をセレクトして上映します。レオ・ヌッチ、ディミトラ・テオドッシュウ、マルセロ・アルヴァレス、フランチェスコ・メーリといったオペラ界を代表するスターたちと、注目の実力派若手歌手たちによる、これぞイタリア・オペラと言える極上の作品です。 上映作品 全8作品 「ナブッコ」「マクベス」「リゴレット」「イル・トロヴァトーレ」「椿姫」「仮面舞踏会」「アイーダ」「レクイエム」※ミサ曲のレクイエムは演奏会形式 お問い合せ:樂画会(がくがかい) ...

アンドレア・オリーヴァ(フルート)&蒔田朱音(ピアノ)コンサート

アンドレア・オリーヴァ(フルート)&蒔田朱音(ピアノ)コンサート

2015 年 12月 12 日

プログラム: G.フォーレ (1845-1924)    ファンタジー    F.プーランク (1899-1963)   フルートソナタ G.A....

『デダロ・ミノッセ建築賞』日本巡回展記念講演会

『デダロ・ミノッセ建築賞』日本巡回展記念講演会

2015 年 12月 11 日

1997年にイタリア・ヴィツェンツァで設立された国際建築賞『デダロ・ミノッセ』。 「優れた建築には良き発注者と素晴らしい建築家の双方の存在が必要である」という理念のもと、建築家だけでなく発注者も評価され、その両者に賞が授与されるという世界でも類稀な賞です。 日本国内初の巡回展の開催にあたり、記念講演会を2部構成にて行います。 第1部はミラノ万博の日本館建築プロデューサーを務めた北川原温氏、第2部は『デダロ・ミノッセ建築賞』の歴代受賞者3氏とイタリア人建築家による記念講演会を開催します。 お問い合せ、お申し込み先アーキテクツ・スタジオ・ジャパン㈱ 担当:清水・高本Tel:...

マウロ・シグーラ・クワルテット コンサート

マウロ・シグーラ・クワルテット コンサート

2015 年 12月 10 日

ザ・カラー・アイデンティティ 地中海から北ヨーロッパへ このステージは、伝統的なオスマン-地中海音楽のサウンド、メロディー、リズムと現代ヨーロッパジャズをミックスしてできています。そのユニークなサウンドは、時空を超えて、色彩に満ちたセネガルの沿岸からボスポラス海峡まで、地中海から凍てついた北欧まで、聴衆を変化に富んだ旅へと誘います。ザ・カラー・アイデンティティによって、表現の違いを越えた共通の感じ方を求めるという目的に向けたサウンドとスタイルの実験を試みています。ウード(アラブリュート)を演奏するシグーラが、3人のミュージシャンとともに繰り広げる独創的な世界をお楽しみください。 マウロ・シグーラMauro...

描かれた時間ーあるイタリア人漫画家の回想と感慨

描かれた時間ーあるイタリア人漫画家の回想と感慨

2015 年 12月 07 日

講師:イゴルト講演会 「歩く人たち イゴルトX谷口ジロー」展(11月28日~12月19日、イタリア文化会館)開催を記念し、イゴルトが講演会を行います。 イゴルトはイ...

第25回イタリア語スピ-チコンテスト

第25回イタリア語スピ-チコンテスト

2015 年 12月 05 日

1991年より始まったイタリア語スピーチコンテストも今年で25回目を迎えます。 書類審査を通過した13名の方が、スピーチとイタリア語による質疑応答で最終審査に臨みます。スピーチの後は、審査時間を利用してトークイベント「イタリア語を話してみよう」を予定しております。イタリア語をお勉強なさっている方、これから始めようと思っていらっしゃる方、将来スピーチコンテストにトライしようとお考えの方、皆様のご来場をお待ちしております。 プログラム13時            ...

寓話の恐ろしさ

寓話の恐ろしさ

2015 年 12月 02 日

講師 ロベルト・カラッソ(作家、出版社アデルフィ社長)『カドモスとハルモニアの結婚』邦訳出版記念講演会 ギリシアの神々の神話や物語は、キリスト教徒や啓蒙主義者によって醜聞とみなされ、糾弾されるべきものと考えられてきただけでなく、古典期のギリシアにおいてもすでに攻撃を受けてきました。実に古代ギリシア全体がホメロスとプラトンのあいだの観念的な論争に貫かれているのです。ギリシア神話は何度も追放の憂き目を見ながらも、そのつど蘇ってきました。とりわけ十五世紀から十八世紀までのヨーロッパの偉大な絵画において。そして文学においても、同じようなことが並行して生じました。このようにギリシア神話が消えては再び現れるという変遷を、ほんとうに促してきたものは、その神話の物語の中に、それがわたしたち自身とわたしたちの心を切除してしまわない限り放棄されえないものとしての認識の様態が、隠蔽されてきたという事実において探し求められなければなりません。 (日伊逐次通訳付)   お申し込み:件名を「12月2日講演会」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにて...

歩くひとたち イゴルト×谷口ジロー

歩くひとたち イゴルト×谷口ジロー

2015 年 11月 28 日2015 年 12月 19 日

イタリアを代表する漫画家イゴルトと日本を代表する漫画家、谷口ジローによる初の2人展。独自の作風を確立し、国際的に高い評価を得ているふたりの漫画家は90年代に出会い、お互いに刺激を受けながら、それぞれの母国で精力的に制作に励んできました。本展では、お互いの国を見つめた作品(イゴルトが日本で暮らした日々などを綴った最新作「Quaderni...

ガエターノ・ドニゼッティ「ランメルモールのルチア」への誘い

ガエターノ・ドニゼッティ「ランメルモールのルチア」への誘い

2015 年 11月 24 日

ニコレッタ・コンティ(指揮者)を迎えてレクチャーコンサート第1部 レクチャー G.ドニゼッティ...

魂とイマジネーションの情景 

魂とイマジネーションの情景 

2015 年 11月 23 日

漫画家・画家ラウラ・ズッケリさんを迎えて 漫画家・画家のラウラ・ズッケリさんの漫画ファンタジー『ガラスの剣』シリーズは、イタリアを含む9ヶ国で出版され、日本でも11月に翻訳が刊行されます。これを機に来日するラウラ・ズッケリさんが、シリーズ1〜3巻から選んだシーンを映写し、あらすじや主人公マヤと彼女を取り巻く登場人物について紹介します。さらに、写実画や未刊行のイラストを見せながら、絵画と漫画というふたつの世界の関係を中心に、画家としてのキャリアについても話します。紹介する絵画作品のなかには、『ガラスの剣』のストーリーの大半が繰り広げられる都市カルラーヌを描いたものも含まれています。(日伊通訳付) お申し込み:件名を「11月23日ラウラ・ズッケリ」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにて...

プーリア州ビトント市「トラエッタ・オペラ・フェスティバル」

プーリア州ビトント市「トラエッタ・オペラ・フェスティバル」

2015 年 11月 21 日2015 年 11月 22 日

姉妹音楽祭第4回ジャパン・アプリア・フェスティバル11月21日(土)コンサートの楽しみ...

イタリア語が音楽になるとき その誕生から音楽との関係をたどる

イタリア語が音楽になるとき その誕生から音楽との関係をたどる

2015 年 11月 18 日

講師:ルチャーナ・ガッリャーノ(音楽学者)講演会+ミニコンサート 11世紀頃からイタリアでは、ラテン語に代わって徐々にイタリア語が広まっていきます。それは、人々が日常生活でイタリア語を使うようになっただけでなく、イタリア語で盛んに詩が作られるようになったことによります。そうした状況を背景に、3世紀にわたって歌曲形式のマドリガーレが栄え、ルネサンス期にはさまざまな音楽が花開いたのです。次第に言葉とメロディーに重きが置かれるようになり、それが「レチタール・カンタンド(語りながら歌う)」に収斂されていきます。そして、オペラの誕生へと繋がっていくのです。ヨーロッパの音楽文化はイタリアが主流で、音楽用語にイタリア語が主に使われる状況は18世紀まで続きます。しかし、ひとたび文化の中心が中央ヨーロッパに移ると、イタリアの音楽作品というと、ほぼオペラに限られるようになります。その後、20世紀になってようやく、イタリアが音楽の世界で創造性を取り戻し、威信を回復したのです。 本講演では、イタリア語と音楽の関係がたどった道を、テーマに即した歌と演奏を交えて論じます。 (日伊通訳付) 演奏プログラムクラウディオ・モンテヴェルディ マドリガーレ集第7巻より「隠されたとげを持つ美しさ」(1619)アレッサンドロ・スカルラッティ 歌劇「ポンペオ」より「私を傷つけるのをやめるか」(1683)アントニオ・ヴィヴァルディ 歌劇「ポントの女王アルシルダ」より「何かわからないものが」(1719) *上記3曲のクワルテットへの編曲はステファノ・ピエリーニによる ルカ・ロンバルディ 歌劇Faust, un...

イタリア語研究者の集い

イタリア語研究者の集い

2015 年 11月 15 日

イタリア語研修者の方にお集まりいただき、「世界イタリア語週間」のテーマにそって語り合って頂きます。ご興味のあるイタリア語研究者の方、ぜひご参加ください。 お問い合わせ・お申し込み:件名を「イタリア語研究者の集い」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにて...

講演会 見えない都市、見える都市 イタロ・カルヴィーノをめぐって

2015 年 11月 13 日

講師:シルヴィオ・ペッレッラ(作家) カルヴィーノが『見えない都市』を書いてから約50年が過ぎ、『カル ヴィーノの文学講義 新たな千年紀のための六つのメモ』でたたえた「ネクスト・ミレニアム」に突入した現在、文学の力で私たちが世界の都市について語るこ...

かの星々を再び仰ぎ見ようと

かの星々を再び仰ぎ見ようと

2015 年 11月 11 日2015 年 11月 23 日

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