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過去のイベント

 

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Il Nuovo vocabolario di base dell'italiano: parole in declino, parole emergenti - Conferenza del Prof. Tullio De Mauro

Il Nuovo vocabolario di base dell'italiano: parole in declino, parole emergenti - Conferenza del Prof. Tullio De Mauro

2016 年 11月 03 日

Il Prof. De Mauro è l'autore del vocabolario di base e a trentasei anni dalla prima edizione ne sta elaborando una...

Michele De Lucchi e Fukasawa  Naoto conversano sul tema dell'artigianato in Italia e in Giappone

Michele De Lucchi e Fukasawa Naoto conversano sul tema dell'artigianato in Italia e in Giappone

2016 年 11月 02 日

In occasione della mostra Bottega Ghianda e Hinoki Kogei. Ebanisteria tra Italia e Giappone, Michele De Lucchi e Fukasawa...

Bottega Ghianda e Hinoki Kogei - Ebanisteria tra Italia e Giappone

Bottega Ghianda e Hinoki Kogei - Ebanisteria tra Italia e Giappone

2016 年 11月 01 日2016 年 11月 08 日

In questa mostra è possibie ammirare le opere di Pierluigi Ghianda e Chuzo Tozawa, due maestri noti a livello mondiale...

フォーラム 日本 /イタリア:デザインと領域 文化的差異の価値

フォーラム 日本 /イタリア:デザインと領域 文化的差異の価値

2016 年 10月 28 日2016 年 10月 29 日

プログラム 10月28日(金) 10:15 - 10:40 開会の挨拶10:40 - 11:30 基調講演 槇文彦 テーマ 1: 場所の記憶11:30...

日伊国交150周年 日本及びイタリアにおける過去・現在のビジネス法

日伊国交150周年 日本及びイタリアにおける過去・現在のビジネス法

2016 年 10月 26 日

プログラム (日英同時通訳付) 10:30 開会挨拶 午前の部:日伊修好通商条約及びイタリア、日本における商法の発展 10:50...

講演会 フェデリコ・フェリーニ『8 1/2』 スケッチで見る誕生の軌跡

講演会 フェデリコ・フェリーニ『8 1/2』 スケッチで見る誕生の軌跡

2016 年 10月 24 日

講師:ダニエラ・シャローム・ヴァガータ (イタリア文学者) 「ほとんど無意識のうちに、なぐり書きをし、カリカチュアを描き、数えきれないほどの人物像を表す…。それが話の種かヒントになる。そして、その後、照明がつき、撮影の初日を迎える」。フェデリコ・フェリーニは、自伝Fare...

講演会「プーリア州とバーリ大学」

講演会「プーリア州とバーリ大学」

2016 年 10月 22 日

アントニオ・フェリーチェ・ウリッキョ(バーリ・アルド・モーロ大学学長)  「アルド・モーロとバーリ大学」 レナート・モリスコ(バーリ・アルド・モーロ大学)  「プーリアのエキストラバージンオリーブオイル」 アンジェラ・ペッツォッラ(バーリ・アルド・モーロ大学)  「バーリ医学派」 司会:ジャンカルロ・フィウーメ(RAIプーリア) (日伊逐次通訳付)   お問い合せ:eventi.iictokyo@esteri.it Tel....

第5回ジャパン・アプリア・フェスティバル

第5回ジャパン・アプリア・フェスティバル

2016 年 10月 18 日2016 年 10月 22 日

プログラム 10月18日(火)18:30開演(18:00開場)全自由席4000円 「歌と絹の織りなす日本の真髄」成田為三「浜辺の歌」中田義直「髪」山田耕筰「この道」組曲「幽韻」ヴェルディ作曲「行け、わが想いよ、黄金の翼に乗って」ほか 中村敬一(演出)加賀清孝(バリトン)重松みか(メゾ・ソプラノ)北村さおり(ソプラノ)武井涼子(ソプラノ)古橋郷平(テノール)坂東沙羅(日本舞踊)田中健(ピアノ) ほか ホワイエにて日本の伝統工芸品展示、実演と販売がございます。作品協力: 龍村周<錦の伝統織物作家、株式会社龍村光峯>、有職組紐 道明、日本刺繍 紅会   10月19日(火)⒙:30開演(⒙:00開場)全自由席4000円 「オペラと宗教音楽を通してイタリアを知る」 マエストロ ヴィート・クレメンテマスタークラス受講生による「オペラ・ガラ」岩谷加菜子、大井川由実、杉下友季子、武田千宜(ソプラノ)、和田綾子(メゾ・ソプラノ)小林浩(テノール・助演)ジョアッキーノ・ロッシーニ《小荘厳ミサ》真野路津紀、福士紗希(ソプラノ)池野博子(コントラルト)芹澤佳通(テノール)佐藤康弘(バス)合唱 東京ハウプトコア、合唱指揮 須﨑由紀子指揮・ピアノ ヴィート・クレメンテ   10月21日(金)18:30開演(18:00開場)全自由席4000円 「音楽サロンへの誘い」~トンマーゾとフィリッポ・トラエッタ、ビトント(プーリア州)より世界へ~対談:森田学(国立音楽大学講師)とヴィート・クレメンテ(指揮者/芸術監督) 作品演奏西谷英恵、柳澤利佳(ソプラ)大園麻衣子(ピアノ)トンマーゾ・トラエッタ作曲《メルクリウスの平和》より(日本初演)トンマーゾ・トラエッタ作曲アンティーフィナ《救い主の麗しき母》フィリッポ・トラエッタ作曲カンタータ《エーロ》より(日本初演)トンマーゾ・トラエッタ作曲 歌劇《アンティーゴネ》より二重唱   10月22日(土)14:00開演(13:30開場) 「午後のコンサートへのお誘い」~トンマーゾとフィリッポ・トラエッタ、ビトント(プーリア州)より世界へ~フィリッポ・トラエッタ 弦楽四重奏 ヘ長調...

ヴェリズモ時代の歌曲の夕べ

ヴェリズモ時代の歌曲の夕べ

2016 年 10月 17 日

プログラム エンリーコ・カルーソに捧げられた6つの歌曲 ガブリエーレ・シベッラ  ...

いのちなきところ正義なし 共に死刑を考えるシンポジウム

いのちなきところ正義なし 共に死刑を考えるシンポジウム

2016 年 10月 15 日

死刑制度について議論するシンポジウム“No Justice Without Life”が、聖エジディオ共同体の主催で開催されます。聖エジディオ共同体は、世界80ヵ国以上の国々で人権問題に取り組み、死刑廃止運動を行っています。日本では、死刑廃止及び執行の停止を求める日本の様々な団体と一貫して協力関係を保っています。また、2003年には同運動を推進するために、諸宗教の人々をつなぐネットワークを築きました。  (日伊同時通訳付)   お問合せ: alberto.quattrucci@gmail.com お申し込み方法:参加ご希望の方は、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにて...

「建築と記憶 郡裕美とルーカ・ゼーヴィの作品における日伊間の対話」展

「建築と記憶 郡裕美とルーカ・ゼーヴィの作品における日伊間の対話」展

2016 年 10月 12 日2016 年 10月 26 日

日伊国交150年の本年、数年来建築をテーマに意見を交わしてきたイタリアの建築家ルーカ・ゼーヴィ氏と日本の建築家、郡裕美氏の作品を紹介する展覧会を開催します。本展では、記憶をテーマにした両者の作品をパネルで示し、ふたりのヴィジョンの類似点や相違点を明らかにします。 日曜休館 お問い合せ:...

「建築と記憶」展 記念講演会

「建築と記憶」展 記念講演会

2016 年 10月 11 日

郡裕美氏とルーカ・ゼーヴィ氏が、記憶、伝統の尊重、自然への敬意が、どのように自身の創作活動に影響を与えてきたかを語ります。また、イタリアと日本での建築へのアプローチの共通点と相違点についても議論します。(日伊逐次通訳付) お問い合せ:...

モバイルフォト プロジェクト  インスタグラムで見るイラン

モバイルフォト プロジェクト  インスタグラムで見るイラン

2016 年 10月 07 日

ふたりのフォトグラファー、ジョルジョ・コズリッチ・デ・ペチーネとジュリオ・ナポリターノが、スマートフォンやタブレットを使って写真を撮影する人たちのために考案したプロジェクトを紹介します。このプロジェクトはウェブサイト14&15...

デュオ・アルテルノ  夢のコンサート

デュオ・アルテルノ 夢のコンサート

2016 年 10月 05 日

ティツィアーナ・スカンダレッティ(ソプラノ)とリッカルド・ピアチェンティーニ(ピアノ)からなるデュオ・アルテルノは、歌とピアノに加え、映像を駆使するなど独創的な演奏をしています。本コンサートでは、今年没後100年を迎えたフランチェスコ・パオロ・トスティの作品を中心に取り上げます。数百曲におよぶトスティの歌曲から、晩年の傑作「2つの小夜曲」、「慰め」などを披露します。その他、アツィオ・コルギやリッカルド・ピアチェンティーニといった現代曲も歌い、演奏します。ピアチェンティーニ作曲の「愛されたら愛しなさい!」は、1898年にトスティが作曲した同名の曲にインスピレーションを受け、ピアノのために書かれた作品で、トスティ生誕の地の映像などを交えて演奏されます。今回のプログラムはトスティへのオマージュであり、また、有名な作品だけでなく、これまであまり演奏されてこなかった貴重な作品にも光が当てられています。 ティツィアーナ・スカンダレッティ  ソプラノリッカルド・ピアチェンティーニ  ピアノ、映像   お問い合せ:eventi.iictokyo@esteri.it Tel....

ヴェネツィア室内合奏団「インテルプレティ・ヴェネツィアーニ」コンサート

ヴェネツィア室内合奏団「インテルプレティ・ヴェネツィアーニ」コンサート

2016 年 10月 01 日

ヴェネツィア室内合奏団は、パオロ・コニョラートの提唱により1987年に創設されました。ヨーロッパ各地で多くの演奏活動を行い、真のヴェネツィアの伝統を引き継ぐ古典合奏団でありながら、斬新で個性的な解釈を極め、高い評価を得ています。ヴェネツィアを拠点に年間300回以上のコンサートを行うほか、CDも数多くリリースしています。  本公演は満席になりましたので、お申し込み受付を締め切らせていただきました。お問い合せ:ビーベスト...

アルテミス・ダンスカンパニー 「トラヴィアータ」 

アルテミス・ダンスカンパニー 「トラヴィアータ」 

2016 年 9月 30 日

斬新な作品を制作し、イタリア内外で活躍する振付師、演出家のモニカ・カサデイが、ジュゼッペ・ヴェルディの名作オペラ「椿姫(ラ・トラヴィアータ)」をもとにコンテンポラリーダンスの作品を創り上げました。本作品では、主人公ヴィオレッタの運命や生き方が彼女の視点から描き出されています。孤独なヴィオレッタの心の動きや、女性としてのさまざまな面、また、娼婦であり病に侵されながらも、純粋なものを求める姿が洗練されたダンスで表現されています。実力派ダンサーたちが情感あふれるパフォーマンスを繰り広げるこの「トラヴィアータ」をぜひご覧ください。 振付・演出・舞台・照明・衣装:モニカ・カサデイ振付助手:エレナ・ベルトゥッツィ音楽:ジュゼッペ・ヴェルディ音楽編集:ルーカ・ヴィアニーニ脚色:アレッサンドロ・タヴェルナ制作:アルテミス・ダンスカンパニー/モニカ・カサデイ   お問い合せ:eventi.iictokyo@esteri.it Tel....

第3回日本におけるイタリア刺繍作品展   

第3回日本におけるイタリア刺繍作品展   

2016 年 9月 28 日2016 年 10月 02 日

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ナタリア・ギンズブルグ生誕100年記念   アンナ・ボナユート『ある家族の会話』を読む

ナタリア・ギンズブルグ生誕100年記念 アンナ・ボナユート『ある家族の会話』を読む

2016 年 9月 23 日

ナタリア・ギンズブルグの小説のなかで、『ある家族の会話』(Lessico famigliare, 1963年ストレーガ賞受賞)は、イタリア国内でもっとも知られ、また、もっとも多く翻訳された作品です。ギンズブルグ自身が同著のまえがきで書いているように、この作品には架空のものはまったくなく、登場人物の人名もそのまま用いられています。自身の家族の歴史を通して、ファシズム、戦争、ユダヤ人迫害から戦後の復興にいたる1920年代から50年代までの、イタリア史のなかでも困難だった一時期をたどっています。小説には、反ファシストであった両親の他、1944年に獄死した夫レオーネ・ギンズブルグやチェーザレ・パヴェーゼ、アドリアーノ・オリヴェッティなど、忘れがたく、またイタリア文化史上重要な人たちが登場します。 アンナ・ボナユートは、イタリア国営ラジオRai...

オペラ「ジャパン・オルフェオ」前夜祭 トーク&ミニコンサート

オペラ「ジャパン・オルフェオ」前夜祭 トーク&ミニコンサート

2016 年 9月 21 日

日伊修好150周年記念事業の一つとして、日本とイタリアの共同制作事業「ジャパン・オルフェオ」の誕生と共同制作の意義などを、指揮者と演出家が熱く語ります。17世紀初めに書かれたバロックオペラの名作、モンテヴェルディの「オルフェオ」が過去と現在、イタリアと日本の文化をつなぐ架け橋となります。 講演のあと「ジャパン・オルフェオ」の主役のヴィットーリオ・プラートがいくつかのアリアを披露します。 (日伊逐次通訳付)   ステファノ・ヴィツィオーリ (演出家)イタリア気鋭の演出家。デビュー以来、90以上のオペラ公演を手がけてきた。1990年代に演出を手掛けたロッシーニ作曲セビリアの理髪師(クラウディオ・アバド指揮)、ドニゼッティ作曲ドン・パスクワーレ(リッカルド・ムーティ指揮、スカラ座)は、世界中の演出基本となる。また、ヘンデル作曲エイシスとガラテア(Opera...

第11回UNHCR難民映画祭

第11回UNHCR難民映画祭

2016 年 9月 17 日2016 年 10月 16 日

国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所が主催する難民映画祭は今秋11回目を迎えました。本年も世界中から集められた、難民をテーマにした選りすぐりの作品が上映されます。...


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