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過去のイベント

 

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NOX

NOX

2015 年 10月 26 日

Concerto di Jacopo Baboni Schilingi Si tratta di un ciclo di quattro composizioni per voce mezzosoprano, soprano e live...

NO JUSTICE WITHOUT LIFE

NO JUSTICE WITHOUT LIFE

2015 年 10月 24 日

The Value of Human Life in Contemporary Societies Program Welcome GreetingGiorgio Amitrano Director of the Italian...

Viva la musica!

Viva la musica!

2015 年 10月 21 日

Incontro con Desirée Rancatore, a cura di Inouchi Mika. Il celebre soprano Desireé Rancatore, attualmente in Giappone...

対談「イタリアワイン&日本料理 ふたつの文化の出会い」

対談「イタリアワイン&日本料理 ふたつの文化の出会い」

2015 年 10月 20 日

林 茂 X 杉山 衛 イタリア と日本は地理的に似ているだけではなく、四季があり気候的にもひじょうに良く似ています。また、そこで生まれた料理も素材を生かしたシンプルな料理で、両...

講演会「アドリアーノ・アプラが選ぶイタリア映画ベストテン」

講演会「アドリアーノ・アプラが選ぶイタリア映画ベストテン」

2015 年 10月 17 日

アドリアーノ・アプラ アプラ氏は映画研究者として優れた業績を残してきました。自身の監督作品もあり、今回、「赤い灰」が出品される山形国際ドキュメンタリー映画祭の招きで来日するのを機に、講演会を開催することになりました。 アプラ氏は、イタリア映画の誕生以来の作品から、他の批評家たちとは異なる独自の視点で傑出した個性的な作品を選んでいます。今回の講演会では、そのなかから選んだ33本のうち、さらに1監督1作品の10本に焦点をあて解説、論評します。個別の作品や監督をとりあげながら、イタリア映画史を概観します。 (日伊逐次通訳付) お申し込み:件名を「10月17日講演会」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにて...

ダニーロ・レア ジャズピアノコンサート

ダニーロ・レア ジャズピアノコンサート

2015 年 10月 13 日

新アルバムSomething in our wayから 10月にイタリアでダニーロ・レアの新アルバムSomething in our...

Massimo Recalcati.La parola e la violenza. Diretta streaming con gli Istituti Italiani di Cultura

Massimo Recalcati.La parola e la violenza. Diretta streaming con gli Istituti Italiani di Cultura

2015 年 10月 09 日

Recalcati torna a Torino venerdì 9 ottobre 2015 alle ore 11.00 all’Aula Magna dell’Università di Torino alla Cavallerizza...

リタ・ダルカンジェロ フルートリサイタル

リタ・ダルカンジェロ フルートリサイタル

2015 年 10月 09 日

イタリア内外で活躍し、かつて兵庫県立芸術文化センター管弦楽団の第1フルート奏者を務めたこともあるダルカンジェロがリサイタルを行います。 プログラム: J.S....

チェッコ・ボナノッテ「回想の劇場」展

チェッコ・ボナノッテ「回想の劇場」展

2015 年 10月 07 日2015 年 10月 31 日

ヴァチカン美術館正面入口ブロンズ扉の制作をはじめ、偉大な足跡を残してきた世界的巨匠チェッコ・ボナノッテ。日本とも縁が深く、奈良・薬師寺等日本各地での個展開催など定期的に来日するようになり40年以上が経ちます。東京にもアトリエを持ち、制作の合間には京都等各地を訪れ、日本文化への理解と造詣を深めてきました。 本展ではこれまで積み上げてきた日本文化へのオマージュを≪俳句≫≪能≫≪怪談≫という3部作で表現しました。彩色された板に日本人形の頭部を組み合わせるなど、過去のブロンズ彫刻からは一見異彩を放ちつつも、その背後にはボナノッテの一貫した美学、哲学が感じられます。それは、それぞれへの解釈-引き算によって無限の感情を生み出す俳句、生と死を象徴的に表現する能、現実と夢を往復する怪談-が、作家本来の表現と通底しており、響きあった結果なのです。 作家の日本文化への眼差しが単なる好奇心やオリエンタリズムをはるかに越え、制作哲学に大きな影響を与えていることを作品は物語ります。展覧会は最大9メートル幅の連作ミクストメディアを中心に構成します。 *10月16日(金)は都合により、17時に閉めさせていただきます。 お問い合せ:イタリア文化会館 eventi.iictokyo@esteri.it...

ヴェネツィア室内合奏団「インテルプレティ・ヴェネツィアーニ」コンサート

ヴェネツィア室内合奏団「インテルプレティ・ヴェネツィアーニ」コンサート

2015 年 10月 03 日

ヴェネツィア室内合奏団は、パオロ・コニョラートの提唱により1987年に創設されました。 ヨーロッパ各地で多くの演奏活動を行い、真のヴェネツィアの伝統を引き継ぐ古典合奏団でありながら、斬新で個性的な解釈を極め、高い評価を得ています。ヴェネツィアを拠点に年間300回以上のコンサートを行うほか、CDも数多くリリースしています。 お問合せ:株式会社ビーベスト Tel.042-722-7219....

第15回ヴェルディ・マラソンコンサート

第15回ヴェルディ・マラソンコンサート

2015 年 10月 03 日

第15回目を迎える今年のヴェルディ・マラソン・コンサートは《為政者たちの運命》と題し、バスの妻屋秀和を中心に、テノールの笛田博昭、バリトンの藤山...

第10回UNHCR難民映画祭

第10回UNHCR難民映画祭

2015 年 10月 02 日2015 年 10月 12 日

国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所が主催する難民映画祭は今秋10回目を迎えました。本年も世界中から集められた、難民をテーマにした選りすぐりの作品が上映されます。...

歩みゆくミラノ

歩みゆくミラノ

2015 年 9月 25 日

作・出演:パトリツィア・ザッパ・ムラス語りと映像 「歩みゆくミラノ」は、今年のミラノ国際博覧会開催を機に、イタリア文化会館が、女優で作家、演出家のパトリツィア・ザッパ・ムラスに委嘱した、ミラノを題材とするモノローグです。 ミラノ生まれのザッパ・ムラスが、大聖堂、スフォルツェスコ城、ガッレリアなど象徴的な場所を辿り、ミケランジェロの「ロンダニーニのピエタ」やレオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」といった芸術作品を取り上げながら、映像と音楽をまじえ、ミラノの町とそこに生きてきた自身の想いを語ります。ザッパ・ムラス個人の思い出が町の記憶と重なり、過去が現在、未来と交錯し、時を超越しています。 洗練された文化を育んできたミラノ。この町がもつ豊かさと奥深さを伝えるザッパ・ムラスの語りの魔術をぜひご堪能ください。   作・出演:パトリツィア・ザッパ・ムラス テキスト翻訳:関口英子   お問い合せ:イタリア文化会館 eventi.iictokyo@esteri.it  Tel....

講演会「珊瑚 その歴史と、トッレ・デル・グレコと日本の交易」

講演会「珊瑚 その歴史と、トッレ・デル・グレコと日本の交易」

2015 年 9月 22 日

ジョイア・デ・シモーネ 講演では、珊瑚の神話上の起源からアート作品の素材としての使用、さらに一大産業となった今日の発展までを論じ、その歴史を辿ります。また珊瑚のアジアへの普及や、ナポリ湾に面した町で珊瑚産業の中心地トッレ・デル・グレコと日本との交易関係についても考察します。講演会会場には、古い時代の写真や珊瑚を使ったジュエリーを展示します。 (日伊通訳付)   お申し込み:件名を「9月22日講演会」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにてeventi.iictokyo@esteri.itまでお申し込みください。 お問い合せ:イタリア文化会館 eventi.iictokyo@esteri.it ...

マダマ・バタフライ、修道女アンジェリカ

マダマ・バタフライ、修道女アンジェリカ

2015 年 9月 11 日

第3回クオーレ・ド・オペラ公演 日本の風土のなかで、オペラの持つ生命力と人間存在のありようを追求しつつ、次のオペラ界を担う人々の育成を目指すことを目的に2013年2月に始動したプロジェクト、クオーレ・ド・オペラの3回目の公演です(原語上演、字幕付)。   上演日時 G.プッチーニ「修道女アンジェリカ」&G.B.ペルゴレージ「スターバト・マーテル」(抜粋) 9月11日(金) 18時5分:演目解説、18時30分:開演 G.プッチーニ「マダマ・バタフライ」 9月12日(土)、13日(日) 13時35分:演目解説、14時:開演   お問い合せ:ケイ・アーツ・オフィス     ...

講演会「ギリシャ危機とヨーロッパにおけるイタリアの経済政策」

講演会「ギリシャ危機とヨーロッパにおけるイタリアの経済政策」

2015 年 9月 07 日

カルロ・セッキ(ボッコーニ大学名誉教授) 講演では、欧州連合(EU)における今日のイタリアの経済政策をテーマに、労働市場、行政、税制等の各改革をはじめとする政策に焦点を当てて論じます。そこでは、2008年来の危機によってイタリア経済や政治が受けた衝撃が明らかにされます。また、これまでEU内で生じた危機(ポルトガル、スペイン、アイルランド)と比較しつつ、現在のギリシャ危機から、経済面(財政再建や経済活性化)や政治において(ポピュリズムやレアルポリティーク)、どのような教訓が引き出せるかを検証します。 (日伊逐次通訳付)   お申し込み:件名を「9月7日講演会」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにて...

ニュー・シネマ・パラダイスの原風景

ニュー・シネマ・パラダイスの原風景

2015 年 9月 05 日2015 年 9月 30 日

ジュゼッペ・トルナトーレ&ミンモ・ピンタクーダ写真展「ニュー・シネマ・パラダイスの原風景」は、世界的に著名なイタリアの映画監督ジュゼッペ・トルナトーレと、映写技師で写真家のミンモ・ピンタクーダの写真展です。ふたりは、トルナトーレ監督の映画作品「ニュー・シネマ・パラダイス」の主人公トトと映写技師アルフレードのように、強い絆で結ばれていました。アルフレードのモデルはピンタクーダだと言われており、トルナトーレにカメラの手ほどきをしたのも映画を教えたのもピンタクーダでした。 本展では、トルナトーレの作品30点、ピンタクーダの作品15点の計45点を展示します。それらは、1950年代から70年代にかけてのシチリアの人々や日常生活、情景を撮った写真で、ふたりがカメラに収めたこれらの世界と、トルナトーレが後に映画作品で描いた世界のつながりを見ることができます。 乾いた大地、海沿いのそぞろ歩き。女たちが洗濯をし、子供たちがサッカーに興じる街角。広場で声を張り上げている行商人、人々がオシャレをして繰り出す日曜日。そして映画館。これらは、トルナトーレが「ニュー・シネマ・パラダイス」のなかで描いた世界そのものです。 本展では、写真作品のほか、「ニュー・シネマ・パラダイス」のオリジナルポスター4点と衣装スケッチ5点もあわせて展示します。   お問い合せ:イタリア文化会館 eventi.iictokyo@esteri.it  Tel....

Crossroads

Crossroads

2015 年 9月 04 日

イタリアの魂が世界と出会うときドナテッラ・アランプレセ コンサート 情感あふれるエネルギッシュな声で、観客を魅了してきたドナテッラ・アランプレセ。今回のコンサートCrossroadsでは、国外の曲も取り上げながらも、きわめて独創的なスタイルでイタリアの魂を表現しています。ノスタルジー、熱狂、情熱の3つの楽想をテーマに、さまざまなジャンルの音楽をミックスし、独自の世界を創り上げています。それは、過去と現在、クラシックや現代音楽とポピュラー音楽を横断する旅であり、混じり合う響きのなかでイタリアの魂が輝きを放っています。L.べリオ、L.ダッラ、F.デ・アンドレ、A.ピアソラなどの作品をアレンジした曲の他、未発表のオリジナル曲も披露します。 プログラム: Te...

講演会「トスカーナの発見 モンテスキューからベレンソンまで」

講演会「トスカーナの発見 モンテスキューからベレンソンまで」

2015 年 9月 03 日

ルイジ・マシッリ・ミリョリーニ(ナポリ東洋大学教授) 18世紀中葉、古代世界に憧れてイタリアを訪れた旅人たちは、ローマやナポリを目指す一方で、フィレンツェにはあまり関心を向けませんでした。しかし、その後の2世紀で状況はすっかり変わりました。本講演では、フィレンツェを含むトスカーナについて、この2世紀に書かれた記述や回想、そして、第二次世界大戦後のポンテ・ヴェッキオの修復をめぐる論争に見られるような美的感覚の変化を検証します。それによって、モンテスキューが言うところの、「世界の片隅に」ひっそりと残されていた地が、どのようにして徐々にその存在が知られるようになったかが明らかになります。今日のトスカーナは、19世紀末にイギリスのある旅人が書いたように、「イタリアのイタリア」、つまり、芸術、風景、美的感覚、食文化といった点でイタリアの真髄を体現していると言えます。こうしたトスカーナのイメージがどのように「発見」されたかを考察します。 (日伊逐次通訳付)   お申し込み:件名を「9月3日講演会」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにてeventi.iictokyo@esteri.itまでお申し込みください。 お問い合せ:イタリア文化会館 eventi.iictokyo@esteri.it ...

イタリアと日本における法と司法 類似点と相違点

イタリアと日本における法と司法 類似点と相違点

2015 年 7月 18 日

日伊比較法研究会 第2回研究大会 イタリア法と日本法は、どこが異なり、どこが同じなのでしょうか。共通点のほうが多いのか、それとも相違点のほうが多いというべきでしょうか。この問いに単純な形で答えることはできません。この会議では、法学の諸領域におけるさまざまなテーマを取り上げて、比較法学的見地から検討を試みます。 「同型的な諸現象に関する差異と類似の分析以上に、ある現象をよく理解させてくれるものはない」(R.サッコ) 使用言語:イタリア語、日本語(通訳なし) お申し込み:件名を「7月18日シンポジウム」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにて...


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